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鬱病に対する偏見
 コメントを読んでひどくむなしくなった。
私は、鬱病について知らないことが沢山あり、そして私はただ父に早く直って欲しいとの一心でつづった。そして、いままで私が想像していたものと全く違う症状、いろいろなことがあり、私は『偏見』を持っていたということにも気がついた。

 私が書いた文章に対し、心ない発言が書かれていてひどくショックを受けた。
鬱病に対する偏見と言うのはとても強いものだと感じた。
 そして、ブログにコメントをするのに、全然私のブログを読まずに書き込んでいると言うことにもなんだか馬鹿馬鹿しさを感じた。
 注意書き必読とブログ上部に書かれているのにもかかわらず、このブログを読まずに勝手な思い込みと偏見に満ちた文章を書かれた方がいた。なんだかこの人かわいそうだなぁと哀れみさえ感じる。

私は鬱病ではありません。


私はこの世の中に、人を見下すことができる人間なんて一人もいないと思います。
また、このことであなたが私に誹謗中傷のコメントをすることも、私があなたに対し誹謗中傷のコメントをすることも、おかしいと思います。

 この文章に対し、意見があるのであれば、誹謗中傷ではなく、的確な意見交換がおこなわれることを願います。
| 私の気持ち | 22:28 | comments(2) | trackbacks(1) |
Drコトー
彩香のセリフ
「こんなにすべてがかわっちゃうなんて」

とっても実感する言葉。

家族の気持ちが、一番反映されている作品だと思う。
だからきっととても人気があるんだと思う。

実際のところ、同じではないけれど
心の動きは同じ感じ。

| 私の気持ち | 18:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
配慮
 ドット疲れた。
闘病記的なものになってから、いつも読んでくれていたらしい方々が
次々と去っていった。
たしかに、他人の愚痴だの病気だのって興味もないし、
読みたくはないんだろうなぁ。

だからといって、やめるわけじゃなくって。

まわりを見る余裕なんて私にはない。
ないと決めつけているだけなのだけど。

でも、誰かに読んでもらいたいという気持ちがあるから
こうしてかいているわけだ。
もう少ししたらおちつくだろう。
もっと精神的におちついたら、返事を書きます。
掲示板を削除はしません。が当分返事をかきません。
| 私の気持ち | 08:41 | comments(1) | trackbacks(0) |
とてもこわい
父の顔が、事故後2週か3週かくらいの顔になっていた。
玄関からカチャという鍵が擦れる音がした。
心配になって覗いてみたら、父が車でどこかに行く様子だった。
すごく焦り、どこにいくか聞いた。
お母さんがいない間に運転の練習をするそうだ。
 だから、今一人で運転できるほど回復はしていないから、
と説明してもわからないから、一応は聞いていたが、
きいたフリをして、行ってしまうのはわかっているから。

 お茶いれるから、おせんべいたべようと誘った。
話した。

また死にに行くんだ。
1度じゃ気がすまず2度も死ぬのだ。

勝手に死ぬのだ。
ただ死にするのだ。

なんど死ねば気が済むのだろうか。

もう死なないで欲しい。
あのときに死ねなかったのだから、もう死なないで欲しい。
また私はあんな気持ちをしなきゃいけないのか。
なんで父親のためにあんな思いをしなきゃいけないのか。

体調に波があるのはわかるけれど、
このようになると、私は寝れなくなる。
悪夢にうなされる。
それでも私に我慢をしろといいつづけるのか。

また不眠になりそう。
| 私の気持ち | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
正直な話
内容は続きから
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| 私の気持ち | 13:06 | comments(2) | trackbacks(0) |
誰にも知られたくない
 精神系の病気を持つ方や家族、それ以外にも大きな病気を持っている方々など、誰にも知られたくはないという人は多いのではなしでしょうか。
私は、誰かに病名を知られることがとても怖いのです。
精神の病気…頭がおかしいと思う人もいるのではないでしょうか、
遺伝だとおもう人もいるのではないでしょうか。
治らないと思っている人もいるのではないでしょうか。
私も発症すると思っている人もいるのではないでしょうか。

 私の父は父。父であることに変わりはない。
誰かに父のことを悪く言われるのもイヤ。
私に対しても、そう思われるコトもイヤ。
遺伝なんかじゃないのに、薬なんか飲むから余計悪くなるとか、何もしらないのに自分の無責任な思い込みを押しつける人もいるのでは?
薬のおかげでどれだけおさまったか、どれだけ症状が違うかわかる?
これは、看ている人じゃなければわからない。
狂ったようになってしまったあの状態を…。
 一度飲み始めたら、改善してくると徐々に数を減らしていく。一気にやめると、精神が壊れてしまう。医者じゃないのに、勝手に薬の判断をしないで。薬の知識もないのに余計なことを言わないで。
私はそういう人にまだ出会っていませんが…。

 本当は、家の外に一歩もだしたくない。父を。
誰の目にも触れさせたくない。電話にもでてほしくない。
まだ完全復活はしていないんですから。
もし、変だって言われたら、私は外に歩くことが怖くなる。
父は家を持って、この土地で暮らしていかなければいけないのに。
私もそう。もし、もしかして結婚することになって、
相手の両親が興信所を使って私を調べて、父は足を滑らしたはずなのに、自殺扱いになっていたことや、うつ病だった→遺伝するとか思われて拒否されたり、または結婚できないとか言われたら?
 会社に入るときに、家族調査でダメって言われたら?
怖いの。自分のことも、父のコトも。

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| 私の気持ち | 23:29 | comments(2) | trackbacks(0) |
秘密の繋がり
 話題は随分違うけれど、秘密という繋がりがあって、
私なりのコメントをしてみたいと思う。
 その日記の著者は、ある日、義父からkissをされ、それがきっかけで気になっているのだという。その方へのコメントでは、様々な反応がある。
私は、冷静になってと言いたい。実際は、とても難しいと思う。ドキドキは誰にも止められないのだから。だからこそ、余計に考えて。
 辛い事をいうようだけれど、あなたが今感じているそのドキドキを恋愛の「好き」と勘違いしていないのかな?誰かを好きになったときは、その人しか見えなくなって周囲の事が見えなくなってしまう。あなたもその状態なのではないかな?
 たしかに「たまたま」好きになった相手がお父さんだったのかもしれない。
だけれど、お父さんはどうかな?
疑うようで、気分を悪くしたのならごめんなさい。
娘にkissをしたりするのかな。それは、娘だと思っていないからじゃないかな。
男性は複数の女性を好きになることがあります。また、欲だけで抱くこともできます。あなたのお父さんがとは言いません。
 仮にも、お母さんとお父さんは好きになって、人生を共にしてもいいと思って結婚したわけです。子供もいて、一家を担う立場にいるお父さんです。
お母さんに対しても、あなたに対してもそれは失礼な行為であると同時に、信用できない行為をしているわけです。人間の理性はなんの為にあるのでしょうか。
 本当に好きであるならば、あなたはお母さんに対して事実を言えますか?
隠し通せるということはまずありません。いつかはばれてしまいます。
あなたがお父さんと結ばれたときに、また同じことが起きるということもあります。
今なら、まだこのままの親子でいることができます。
少なくとも、親子でいるかいないか決められないのなら、kissをするというような行為はするべきではないと私は思います。断れないというのであれば、席をたつ、お母さんがいるのであればそこへ行って見たりすることもできるかもしれません。
 今、よく考える時期なのだと思います。
お父さんのことを好きだということは悪いことではありません。
仲がいいということ、いいことだと思います。
しかし、その気持ちと混ざってしまわないように…
よく考えてみてください。
| 私の気持ち | 23:53 | comments(4) | trackbacks(0) |
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