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秘密の繋がり
 話題は随分違うけれど、秘密という繋がりがあって、
私なりのコメントをしてみたいと思う。
 その日記の著者は、ある日、義父からkissをされ、それがきっかけで気になっているのだという。その方へのコメントでは、様々な反応がある。
私は、冷静になってと言いたい。実際は、とても難しいと思う。ドキドキは誰にも止められないのだから。だからこそ、余計に考えて。
 辛い事をいうようだけれど、あなたが今感じているそのドキドキを恋愛の「好き」と勘違いしていないのかな?誰かを好きになったときは、その人しか見えなくなって周囲の事が見えなくなってしまう。あなたもその状態なのではないかな?
 たしかに「たまたま」好きになった相手がお父さんだったのかもしれない。
だけれど、お父さんはどうかな?
疑うようで、気分を悪くしたのならごめんなさい。
娘にkissをしたりするのかな。それは、娘だと思っていないからじゃないかな。
男性は複数の女性を好きになることがあります。また、欲だけで抱くこともできます。あなたのお父さんがとは言いません。
 仮にも、お母さんとお父さんは好きになって、人生を共にしてもいいと思って結婚したわけです。子供もいて、一家を担う立場にいるお父さんです。
お母さんに対しても、あなたに対してもそれは失礼な行為であると同時に、信用できない行為をしているわけです。人間の理性はなんの為にあるのでしょうか。
 本当に好きであるならば、あなたはお母さんに対して事実を言えますか?
隠し通せるということはまずありません。いつかはばれてしまいます。
あなたがお父さんと結ばれたときに、また同じことが起きるということもあります。
今なら、まだこのままの親子でいることができます。
少なくとも、親子でいるかいないか決められないのなら、kissをするというような行為はするべきではないと私は思います。断れないというのであれば、席をたつ、お母さんがいるのであればそこへ行って見たりすることもできるかもしれません。
 今、よく考える時期なのだと思います。
お父さんのことを好きだということは悪いことではありません。
仲がいいということ、いいことだと思います。
しかし、その気持ちと混ざってしまわないように…
よく考えてみてください。
| 私の気持ち | 23:53 | comments(4) | trackbacks(0) |
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コメント
コメントしてくれてありがとうございました。
すごく考えて、ハルナがパパを好きなことは胸の中に閉じ込めることにしました。

もしまたパパがkissしてきそうになったら、なんとか逃げようと思います。
うまく出来るかわからないけど・・・
なんとか元の家族になれるようにがんばろうと思います。

日記も、もう書くのやめることにしました。
意見をくれる人ばっかりじゃなくて、不愉快な思いをする人もいるみたいだから。
変なこと書いてる自覚なかったんですね。
恥ずかしいです。

| ハルナ | 2004/10/25 9:31 PM |
ハルナさんの所のトラバをたどって参りました。
鬱病の貴女に言われても説得力ないですよね。
自分も病気なのに偉そうなこと人に言える立場ですか?
貴女は自分より弱い立場、あるいは年下の何も知らない
女の子に対して責任を持ってそのようなことがいえますか?
それくらい知識も経験も積んだ医療関係の人間ですか?
それとも児童福祉に詳しいのでしょうか?ハルナさんは
ちゃんと精神状態の安定している専門家からの
コメントをもらうべきだと思いますが。
あれこれ言う前に児童福祉科への相談を勧めるべきではないでしょうか?
未成年への性的虐待の可能性も考えられますし、これは
法的介入を必要、たとえハルナさんが望んでいなくても
法治国家では違法に当たり、その父親は罰せられます。

人の心配をする前に自分の病気を早く治してくださいね。
| 通りすがりですが | 2005/02/24 9:08 PM |
 ブログに書き込む前に、
このブログの注意書きを読んでいませんよね。
注意書き必読と書かれているにも関わらず、
読まない名前も名乗らないあなたに言われる筋合いはありません。

残念ながら私は鬱病ではありません。
あなたのコメントにかんすることは、新規記事にて書かせてもらいますので
よく読んでくださいね。
| 果樹園 | 2005/02/24 9:57 PM |

注意書き、読みましたよ。
最初注意書きがどこにあるのか分からずに大変失礼しました。

昨日の書き込みですが専門家でない貴女が13歳というハルナさんに対して自己判断で
物事をアドバイスするような部分に頭にきただけです。
その後ハルナさんのブログに地域の児童福祉センターを調べて
電話相談をするようにと書きもうとしましたが混んでいるらしく
書き込みができませんでした。

ブログというのは非常に閉鎖的な世界であり、素人さんの情報交換が
とんでもない勘違いを起こしたり、13歳という年齢の人に対して
誤った情報を与えてしまうこともあります。適切な専門家のアドバイスを
薦めることが適切と思われましたので。素人さんの自己判断は大変危険です。

鬱病の人に偏見は持っているつもりはありません。
「鬱病」であることもその人の「個性」で変えようがありませんし。
ただし薬の副作用で正しい判断ができなくなること、これは紛れもない
事実です。朦朧としたり、せん妄が起こったり、薬が切れれば
症状が悪化する。それは果樹園さんもよくご存知でしょう。
果樹園さんが鬱病だと勘違いしていたのは私がブログをよく
読まなかった私の責任ですから素直に謝ります。ごめんなさい。
別に喧嘩を売ろうと思って書き込んだのではないので、自分の非は認めます。
ただし、お怒りになるのはもっともですが、IPアドレスを晒すのは
いくらお怒りであってもプライバシーと個人保護法案に反することですから
もし裁判沙汰になった時に果樹園さんが困ると思います。
YAHOOの直接問い合わせて「この人から名誉毀損を受けた」と
訴えるべきだったのではないですか?日本は法治国家ですから。
個人がいくら叫んでも変えられない事実があります。偏見にしても
差別にしても、いくら一人がヒステリックに叫んでもどうしようもありません。

あと、なぜ果樹園さんがそんなにムキになるのかが私にはよく分かりません。
それだけムキになるという言うことは、あなた自身がまだ「鬱病」という
偏見を心の奥底に持っているのではないかなと思いますが。
人は自分を映す鏡です。もし他人の発言に対して自分が怒りを覚えたり
不快感を抱くというのはその他人の言葉の中に自分の中のもう一人の
自分を見てしまい、必死にそれを否定するからではないですか?

これ以上書くとまた何か言われそうですね。言葉が足りなかった部分は
本当にごめんなさいね。お父様がよくなるには時間がかかると思います。
本当に鬱病の患者さんと付き合っていくのには大変だと思いますし、
ご家族にも相当な負担だと思いますが。自己判断やネット上の誤った
情報を得て傷を舐めあうのではなく、全国に専門家はたくさんいますし、
家族に対するサポート施設もできつつあります。時には助けを
求める勇気も必要です。それでは、ながくなりましたが。

| 通りすがりですが | 2005/02/25 1:48 PM |
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